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Appleの上級役員、ボブ・マンスフィールドが得た「破格のボーナス」の中身

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新型Mac Book Airも好調な売れ行きを見せ、笑いが止まらないであろうApple。
会社の業績が好調となると、従業員が期待して止まないのは「臨時ボーナス」です。

今をときめくAppleのそれは、我々が想像する以上の物だったようです。



Fortune TechはAppleのハードウェア・エンジニアリング担当上級役員を務めるボブ・マンスフィールド(Bob Mansfield)が、 ストックオプションで得た株の内、約4万株を売却したと伝えています。

株価308ドル時に売却しており、その利益は総額1,084万ドル(!)
会社でも興すのかというぐらいのビッグマネーを手に入れたようです。

氏の年棒が60万ドル伝えられており、日本風に言うと「216ヶ月分のボーナス」という事でしょうか。 ここまでの額だと日本風で言う意味が全く無いですね。


株券の発行部数が少ない会社であれば、それだけで株価暴落を起こしかねない取引額ですが、そこはいまや時価総額世界第2位のApple。

逆に業績の好調さを裏付ける物となったようです。


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