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今秋のリリースが噂される「ローエンドiPhone」とは、3GSの事かも

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確かにその方が、合理的かつ経済的ですよね。

BGRはRBCキャピタルマーケッツのMike Abramsky氏が、ミドルマーケットにおいてAndroidに対抗する為に「無料のiPhone 3GS」を投入するだろうと主張している事を伝えています。


なお、ここで言う無料とはキャリアと2年間などの長期契約時の金額を指している模様。

低所得層や携帯に関心が低い層(BGRはミドルマーケットと呼んでいる)の市場規模はアメリカだけでも6,400万人、スマートフォン1億5,000万台の需要があり、無料の3GSとAT&Tの「200MBで月額15ドル」といった低額なデータプランの組み合わせによって市場が活発化するだろうとMike Abramskyは述べています。


新興国におけるAndroid対策にも3GS

またITProは、インドにおいてSIMロックフリーのiPhone 3GSが19,900ルピー(日本円で約35,800円)で発売される事が決まったと報じています。今後Appleが、新興国におけるAndroidの対抗馬として3GSをぶつけてくるという戦略も十分考えられます。

直近の噂では、iPhone 5とは別に廉価版のiPhone 4Sがリリースされるという物がありましたが、個人的には製造コストの面であまりうまくないな~感じていました。その点3GSならそういった心配は無用。

また一部機能に制限はありますが、iPhone 3GSでもiOS5が問題なく動作する事も確認されています。

なんだか、こっちの噂の方が信憑性があるような気がしてきたぞ。



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