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iPhone中毒もここまでくると病気!?  iPhoneの影響力が夜の性生活にまで及んでいる事が分かるアンケート

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(photo:Fortune Tech)

iPhoneに関するアンケート調査に関しては当ブログでも過去何度も取り上げできましたが、今回のアンケートは一味違います。

ガジェットの下取りサービスを手掛けるGazelle社が、iPhoneユーザー1,000人に対して行ったアンケートが深く切り込み過ぎて面白かったのでご紹介したいと思います。



まず65%のiPhoneユーザーがiPhone無しでは生きていけないと回答しました。(Facebookの場合は1%)

また70%がiPhoneを持った事で手持ちのガジェットを減らす事に成功したと回答。55%がデジタルカメラを、40%がGPSユニットを手放したと回答しました。


まぁ、ここまではよくある一般的なiPhoneアンケートですね。さて、ここから本題。実生活の中でのiPhoneの使われ方についての質問となります。

食事中やパーティ中でもiPhoneを触っているかとの質問には、25%が「触っている」と答えました。一人での食事中ならまだ分からなくもないですが、パーティ中って・・・

またトイレにiPhoneを持ち込むかについての質問には、85%が「持ち込む」と答えたようです。


これは以前に当ブログで掲載した記事に、より詳しいアンケート結果を紹介しています。

スマホとトイレの不思議な関係 [ ガジェットさん家 ]



そして質問はどんどん過激に。

「あなたはiPhoneと週末のエッチ、どちらを選びますか?」

これに対して15%がiPhoneを選択しました。草食系ならぬiPhone系というニュータイプでしょうか。



夜の質問は続きます。

「あなたはエッチの最中にiPhoneを使いますか?」

これには4%が「使う」と回答。一体何に使ってるんだろう・・・Twitterで実況?



「おはよう」から「おやすみ」まで暮らしに食い込むiPhone

今回の調査結果をまとめたGazelleのチーフ役員であるアンソニー氏は「発売後5年間でiPhoneがここまで人々の生活に入り込んでいるのは驚きだ」とまとめています。

確かにiPhoneが登場するまでは、ベットの上で携帯を見ながら事に及ぶなんて発想そのものが無かったはず。

数々のアプリを駆使してiPhoneを巧みにコントロールしているつもりが、何時の間にかiPhoneに生活をコントロールされつつあるという調査結果は非常に興味をそそられる反面、少し怖い物を感じますね。

(via:BGR)



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